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サニーサイドインターナショナル Sunnyside International は日本人教諭と外国人教諭のチーム保育によって幼児教育と英語教育を実践している幼稚園です。
学校法人渡辺学園 サニーサイドインターナショナル幼稚園
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保護者インタビュー
丹羽ゆうたくん & けいたくん
と お母さん

現在年長の慶汰、年少の優汰がお世話になっております。

幼稚園探しをしていた頃、英語に触れられる環境でかつ丁寧な保育がうけられる事が理想でしたので、サニーサイドインターナショナル幼稚園にお世話になることを決めました。慶汰が入園して早いもので3年目になりますが、日本語での日常会話の中に時折り入り混じる英単語を聞くと、この子には日本語と英語の壁のようなものがないように感じ、とても嬉しく思います。また、年間を通しての様々な行事は、日本だけでなく外国の伝統行事も経験できるのはサニーサイドインターナショナル幼稚園ならではだと思います。運動会では子ども以上に保護者の方も一生懸命になり、ハロウィンパーティーでは、バスの運転手さんまでもが仮装していただき盛り上げてくださりとたくさんの行事があります。私もこのような素敵な体験を子どもと共有することができ宝物になっております。

優汰はとても内向的で園生活を楽しめるか心配でした。しかし、入園前からお兄ちゃんの行事などに参加しているうちに先生方に名前を覚えていただき、それだけでずいぶんスムーズに園生活に入れたと思います。入園して間もない頃は初めて親と離れて過ごすという事で、泣くこともあったようですが、あたたかい日本人の先生方や陽気な外国人の先生方に見守られ楽しく過ごしているようです。まだ入園して2カ月程しか経っておりませんが、食事の前になると「hungry」と言ってみたり、「お片づけしなさい」と言うとお兄ちゃんと一緒に「clean up♪ clean up♪」と歌いながらお片づけしたりと、とてもほほえましいです。

長男の幼稚園選びの際には、子ども達にどのような環境を与えてあげるのが望ましいかと夫婦でもずいぶん話し合いましたが、何より今の子ども達ののびのびと締め付け感がなく通園している姿を見ると、サニーサイドインターナショナル幼稚園に通わせていただいて良かったと思っております。これからも親子共に成長させていただきたいと思います。

 
   
  ウイリアムス イーサン くん &
リリーちゃん と お父さん お母さん

When we first started at Sunnyside our kids were in a bit of shock - new food, new language, new school, newfriends... new country. All of the teachers, both Japanese and foreign have been so encouraging and understanding of how difficult it is to move from another country. They have been patient and nurturing with our children while still encouraging them to try new things and adjust to the Japanese way of life. Our children have come to love all things Japanese - the food, the language, and the people- and we can thank Sunnyside for helping to foster that attitude.

It has been truly amazing to see our children grow in their language skills as well as in their social skills. They both have made many friends that they speak about on a daily basis and have both learned so much Japanese at school. I love that I often hear them speaking in Japanese to each other at home or singing Japanese songs together. The field trips, class activities, and school festivals have been a way for them to enjoy learning all about Japanese culture while still having the comfort of English speaking teachers around to help them out when they do not understand something.

We are comforted knowing that our children are getting a great education even though they are not fluent in Japanese, thanks to the unique setting of both English and Japanese teaching at Sunnyside. Sunnyside International School has been great to us, we could not have imagined a better place for our kids to grow in their education.

  私達がサニーサイドに通い始め、異なる国で異なる言語、初めての幼稚園に新しいお友達、異なる食べ物で全てのことに衝撃を受けました。日本人の先生、外国人の先生全員が外国から来て日本で生活することがどれほど大変か理解してくださり、とても心強かったです。私達にとって新しいことばかりで日本での生活に慣れていなかったのですが、とても心広く接してくださり、そのおかげで今では日本語や日本食、日本人を始め日本のことが大好きです。サニーサイドの教育姿勢には本当に感謝しております。

社交性と同様に、語学力でも子ども達の成長に驚かされております。二人ともたくさんのお友達ができ、毎日お友達とお話し、幼稚園ではたくさんの日本語を学びました。家でも、二人が日本語で話したり日本の歌を歌ったりと、とても嬉しく思います。遠足やクラス活動、園行事では、日本の文化について楽しく触れることができました。また、子ども達が何か分からないことがあった際には外国人の先生方が英語でサポートしてくださいました。

私達は、サニーサイドならではの英語と日本語という独特な環境のおかげで、子ども達が例え流暢な日本語でなくても、素晴らしい教育が受けることができるのでとても安心して毎日幼稚園に送りだすことができます。サニーサイドインターナショナル幼稚園は私達にとって、とても素晴らしい幼稚園で、サニーサイドなしでは今の子ども達のこの成長は想像できなかったと思います。


 
   
  宮田よしひとくん & ひよりちゃん
と お母さん


現在、年長の娘と年少の息子がお世話になっております。我が家にとってのサニーサイドインターナショナル幼稚園は、安心して子ども達を託すことができ、子ども達が積極性と協調性を楽しく育める場所、そして何より子ども達も私も大好きな場所です。

上の娘が入園して早2年と数ヶ月が経ちました。恥ずかしがりやで内気な娘なので不安でいっぱいのスタートでしたが、入園すると、娘は朗らかでよく笑う子になり、緊張しながらも勇気を出して発言したり、運動会ではお友達と手を取り合って一喜一憂したりと、入園前には想像もできなかったくらい表情豊かになりました。先生方は、本当によく子ども達を見ていて下さり、些細なことでも目一杯褒めて、出来た時には一緒に喜んで下さいます。娘が自分に自信を持ち、素直に自分の感情を表現できるようになったのは褒め上手な先生方のおかげだと思います。

そして、昨秋からは下の子もサニーサイドに通い始めました。マイペースな息子は集団行動が苦手なので、先生やお友達にご迷惑をお掛けしてしまうのではないかと上の子の時とは違う意味で不安なスタートでした。しかし、先生方は『大丈夫ですよ、よしくん頑張ってますよ』と、いつも大らかな笑顔で見守って下さっていました。そして、ミントクラス最後の授業参観では、座ってお話を聞き、みんなと一緒に大きな声で歌い、劇では真剣な顔でカエルを演じる息子の姿を見ることができ、夫も私もビックリ!嬉しくて顔がほころんでしまいました。お友達と嬉しそうにおしゃべりする息子を見て、協調性は強制されて身に付くのではなく、お友達が大好きという気持ちから生まれるのだと気付かされました。そして、それを気長に見守って下さったミントクラスの先生方には感謝の一言です。

サニーサイド幼稚園は、外国人の先生と日本人先生がペアで担任をして下さいます。外国人先生の底抜けな明るさ・大らかさと、日本人先生の細やかな気配りの両方を吸収して、語学だけでなく気持ちも通じ合える国際人になって欲しいと思います。まだまだ発展途上な子ども達ですが、幼稚園で育んだ『人が大好きという気持ち』と『自信』がすべての良い土台となって、これから大きく成長してくれるのではないかと期待しています。そんな環境を作って下さっている園長先生を始めスタッフの皆さま、お友達と保護者の皆さまに深く感謝いたします。

 
   
  高橋けいすけくん と お母さん

  特別な教育方針のない我が家ですが、あいさつだけは、どんな時も大きな声ではっきりと、元気よく出来るように心がけています。あいさつはコミュニケーションの入り口です。この先たくさんの人と出会い、お互いに助け合い、支え合いながら生きていく中で、上手くコミュニケーションを図れることが人生をより豊かなものにしてくれると思います。

4月からサニーサイドへ通い始めた息子は、毎日いろんな歌や踊りを覚えてきては披露してくれます。日本語のものも、英語のものもあるのですが、弾けるように体を動かし、とにかく楽しそう!そして「ママも一緒に」と私を誘います。お風呂を出る前に数える「い〜ち、に〜い、さ〜ん…」は、「ワン、ツー、スリー…」に変わりました。英語は国際的なコミュニケーションの中で最も重要なものの一つだと思いますが、勉強という意識はなしに、楽しさを肌で感じ、自然と英語への関心が芽生えているようです。また、サニーサイドでの毎日の活動には、花の種まき、観察、いちご狩りなど自然に触れる機会も多く、そうした活動が子どもの情緒を豊に育ててくれると思います。たくさんの事に興味を持ち、経験することで、自分を発信することができる、相手を受け入れることもできる、人に好かれる魅力的な人間に成長してほしいと思います。

ところで、息子は家での食事でなかなか野菜を食べてくれません。私はあまり料理が得意ではないので、調理方法に工夫が足りないのかもしれません。初めて給食の献立表を見た時、とても驚きました。メニューが多彩で、見ているだけで「おいしそう!」とワクワクしてしまう内容なのです。旬の野菜を取り入れ、調味料にもこだわり、ドレッシングまで手作り。息子の「給食おいしかったよ。お野菜も食べられたよ!」という声を聞くたびに、日頃から息子の栄養バランスが心配な私は、ほっと安心させられます。

入園してまだわずかですが、息子はすでに担任の先生を信頼しています。遠足で膝をすりむいた時、「手当をしてあげる」と言う先生に手を引かれ、さっさと私の側から離れて行ってしまった時、そう感じました。1クラスに2名の先生がついてくださるきめ細かい保育が、子ども達と先生との間により深い信頼関係を生むのだと思います。子ども達の将来を見据えて考えられたプログラムや食育など、あらゆる面において、息子がサニーサイドへ通える機会に恵まれたことに、とても感謝しています。

 
   
  常川えのんちゃん と お母さん

サニーサイドインターナショナル幼稚園とは長女の時からのお付き合いになるので、かれこれ10年以上前からになります。そのあと長男が卒園し、現在は笑暖が年中さんで毎日楽しそうに通っています。10年前はまだサニーサイドのような幼稚園はなく、日本にいながら外国の先生と毎日一緒に過ごせるということにとても魅力を感じて長女を入園させました。その頃担任を受け持っていただいた外国の先生とは今も交流があり、そのおかげか子ども達は外国の方に尻込みするようなこともあまりないように感じます。

そして今まで通わせていただいて感じるのは、あの頃よりもさらに毎日のカリキュラムが充実してきているということです。色々な外国の先生達と触れ合いながら異文化を感じ、フォニックスを歌や遊びで楽しみながら積み重ねていくことで、確実に英語のヒアリング力がついていることを感じます。

笑暖は幼稚園から帰ってくると、その日幼稚園で覚えてきた英語の歌を得意そうに歌ってくれます。お友達や先生のお話も沢山してくれるので、幼稚園での生活がとても充実しているのだと思い、先生方には感謝しております。

国際化がすすんでいる今の時代、これから外国の方とコミュニケーションをとっていける力というのは大きな自信に繋がると思います。

サニーサイドで過ごす毎日が少しでも子ども達の可能性を広げてくれていると信じ、見守っていきたいと思います。

 
   
  後藤みさきちゃん と お母さん

ピッコリジュニアからお世話になっている娘が、今年で年中さんになりました。入園当初、泣きながらバスに乗っていた娘も、先生方に見守られながら、日々、伸び伸びと過ごせる園生活が『楽しさ』に変わり、今となっては信じられない程、週末のお休みよりも幼稚園が大好きです。

そんな大好きな幼稚園で、当たり前のように外国人の先生とも毎日接する事のできる環境は、娘にとって、すごくよかったな…と実感しています。私がドライブ中、度々聴く洋楽を一緒に聴くなかでその曲の一部を覚え、『私、この歌好き〜』と言いながら口ずさんだり、幼稚園で覚えてくる英語が自然に日常の中にも出てくるようになり、娘に『英語』が『日本語』と同じ様な感覚で、違和感なく浸透してきてるんだなと感じ、その早さや発音の良さに、驚かされています。また、春夏秋冬の行事では、サニーサイドならではの催しもあったり、お家ではなかなかできないような事もでき、子ども達にとって、貴重な体験ができているなと思います。そして、親の私も楽しく参加させてもらっています。きっと、娘と私にとって心に残る良い思い出がたくさんできますね。楽しみです。

楽しく−、伸び伸びと−、一人一人の良さを引き出し、愛情たっぷりに見守って頂ける環境での園生活が、娘の言う『幼稚園、大好き!楽しい!休みたくな〜い!』に繋がっているんだなと思い、有難く、うれしい限りです。娘が毎日話してくれる、その日の楽しかったこと。夢中になって話す娘を見て、サニーサイドインターナショナル幼稚園を選んで良かったと心から思います。

 
     

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